AntiFraudというリファレンス実装の開発、市⺠の声を集め、議論し、政策を届ける熟議プロセスの実践の2つに取り組むことで、コアループを回すことを目指します。
今回のリファレンスプロダクトの一つであるAntiFraudで、怪しい広告を見つけたら通報してください。あなたの1件が、詐欺広告の実態を可視化する力になります。
ブロードリスニングに参加して、あなたの意見を届けてください。4月にはワークショップも開催予定です。市民熟議の出発点は、一人ひとりの声です。
このページをSNSでシェアしてください。一人でも多くの人がこの問題を知ることが、被害を減らす第一歩です。シェアの際はぜひ #詐欺広告を止める をつけてください。
クラウドファンディングで、このプロジェクトを支えてください。あなたの支援が、Anti Fraudの開発と、市民熟議の運営費になります。1,000円から参加できます。
谷家衛 氏 株式会社SDGインパクトジャパン 取締役会長
中室牧⼦ ⽒ 慶應義塾大学総合政策学部 教授
オードリー・タン(Audrey Tang) 氏 台湾サイバー大使・初代デジタル発展部長
⽥原総⼀朗 ⽒ ジャーナリスト
関治之 ⽒ 〔 〇〇 〕
成⽥悠輔 ⽒〔 〇〇 〕
落合陽一 ⽒〔 〇〇 〕
連携:慶應義塾⼤学プルーラリティ・なめらかな社会研究センター(共同代表︓駒村圭吾)
2026年3⽉19⽇ AntiFraud β版リリース / クラウドファンディング開始 /
ブロードリスニング開始(オンラインで広く意⾒を募集)
2026年4⽉中旬 ワークショップ実施(ステークホルダーによる論点整理)
2026年5⽉上旬〜中旬 市⺠熟議(DP)実施
熟議後 政策提⾔を政府・与党に提出
2026年中 AntiFraud 機能拡張、政策実現に向けた働きかけ